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保守

 投稿者:うえまつ  投稿日:2015年 4月 8日(水)22時57分24秒
  生きてた……。  
 

保守

 投稿者:かとぅ  投稿日:2014年 4月12日(土)00時56分34秒
  すげーな  

保守

 投稿者:うえまつ  投稿日:2013年 2月15日(金)23時57分18秒
  まだ生きてる  

つづき

 投稿者:うえまつ  投稿日:2012年 1月25日(水)22時24分35秒
  そしてメッセージ送ってみたら返事が来た。
10何年ぶりに話してしまった。
Facebookおそるべし。
 

ここに書いちゃえ

 投稿者:うえまつ  投稿日:2012年 1月24日(火)00時18分50秒
  Facebookの「知り合いかも?」のところに元カノの名前が出てきたので
死ぬほどびっくりした。そりゃ出てきても当たり前なんだけど。
 

Twitterで

 投稿者:うえまつ  投稿日:2010年11月13日(土)01時14分2秒
  若い女性に「テレクラ人類学のとんがれっさんですよね?」と話しかけられた。
当時女子高生で桜井亜美→宮台真司と流れてこの辺りをよく読んでたって。
 

父として考える

 投稿者:うえまつ  投稿日:2010年10月 9日(土)02時45分50秒
  買ってきた。

10年経って、宮台さんも東さんも、ついでにぼくも、娘の父親になったんだなあ。。。

世紀末のみんな、元気かな。
 

保全

 投稿者:うえまつ  投稿日:2010年10月 7日(木)22時10分2秒
  半年たったので一回保全。

宮台真司と東浩紀の「父として考える」という本は読んでおこうかな。
 

いやー

 投稿者:うえまつ  投稿日:2010年 3月 8日(月)22時11分29秒
  kei_natsuiさん、お久しぶりです。
10年間保全していた甲斐がありましたw
 

おひさしぶりです

 投稿者:kei_natsui  投稿日:2010年 2月12日(金)00時10分29秒
  PCが壊れて、古いPCを再度使い始めたところ、こちらのブックマークが残っていて、アクセスした次第。
こちら、6年前に地元の名古屋に転勤となり、もうすぐ2歳になる子供と、妻と、妻の母と暮らしておりますが、もうすぐ妻子と妻の母とは別居になりそう。。
 

2010

 投稿者:かとぅ  投稿日:2010年 1月13日(水)01時59分44秒
  たまたまHDの中の10年前の日記を読み返していて懐かしくなって覗きに来てみたらすごい偶然。

みんな元気でしょうか?
自分は10年できっちり体重が10キロ増えました。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:うえまつ  投稿日:2010年 1月12日(火)23時59分5秒
  「世紀末」から10年ですね。  

近況

 投稿者:うえまつ  投稿日:2009年10月14日(水)23時58分54秒
  最近になって村上春樹の「国境の南、太陽の西」が分かるようになってきた。
昔はイヤな小説だとしか思ってなかったんだけど。
 

近況

 投稿者:うえまつ  投稿日:2009年 6月26日(金)22時08分55秒
  娘の父になりました。  

ついでに

 投稿者:うえまつ  投稿日:2008年 8月 2日(土)01時01分20秒
  元モー娘、市井紗耶香が離婚危機、アルバイトで生計を立てるほど苦労をしていた

という話があるらしい。
現在は、千葉県の実家近くのショッピングセンターでアルバイトをしてるんだって。
 

掲示板

 投稿者:うえまつ  投稿日:2008年 8月 1日(金)21時53分51秒
編集済
  3年間放置してましたがとりあえず生きてるようですね。。。
「世紀末的」からもう10年?
 

不愉快

 投稿者:ぷうたん  投稿日:2008年 3月18日(火)13時35分23秒
  上野千鶴子さんの話方
不愉快だにゃ.......怒
 

マジです

 投稿者:うえまつ  投稿日:2005年 5月 7日(土)00時25分16秒
  安静どころかGWを使ってマレーシア行ってました。
(ぼくは日本で留守番)
幸いにしてつわりはそれほどでもないようなんだけど、
とにかく眠いみたいでご飯食べ終わったらすぐ寝てしまいます。
 

マジでぃすかー

 投稿者:かとぅ  投稿日:2005年 4月24日(日)23時15分52秒
  かとぅです。すごい久しぶりにここ見たんだけどタイムリーでした。
とりあえず安静にしてくださいね。
妊娠かぁ(怖い)。
 

妻が妊娠したわけだが

 投稿者:うえまつ  投稿日:2005年 4月24日(日)13時53分18秒
  妊娠6週目キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

まだ安心できる週ではないけど。
 

謹賀新年

 投稿者:うえまつ  投稿日:2005年 1月11日(火)23時45分15秒
  ここって放っておいても大丈夫なのかなあ。。。  

インスコ

 投稿者:うえまつ  投稿日:2004年 1月16日(金)21時40分26秒
  昨日から綿矢りさのことがどうーも引っかかってます。。。
うまく言えないけどぼくにとって小倉優子に近い存在。
こんなのにまんまと騙されてたまるか、という感じ?
 

広末涼子できちゃった結婚について語る会最終確認

 投稿者:美しき少年メール  投稿日:2003年12月19日(金)23時13分54秒
  明日は5時までにはちゃんと新宿紀伊国屋前にいてください。
まあ遅刻しないでください、という意味です。
というのも、今日まで何人くるのかも分からなかったし、ぼく
もここ数日、病気になったり、バタバタしたりしていたので、
店を予約していないのです。
だから、5時にちゃんと集まってすぐにどっかの飲み屋に行こ
うということです。新宿でいい店知ってる人いませんか?まあ、
そのへんの居酒屋でいいと思うんですけど。

そういうことなので、まだ連絡していないけど、明日、来れる
という人がいましたら、是非、来てくださいな。

あと遅くなるという人がいましたら、ぼくに連絡をください。

こんなところですかね。何かあったら電話くださいな。
 

訂正

 投稿者:カンフク  投稿日:2003年12月19日(金)02時38分20秒
  ・題名と投稿者が逆
・×「ナメられぬための読書術。」
 ○「ナメられぬための読書塾。」
 

カンフク

 投稿者:うらやま  投稿日:2003年12月19日(金)02時34分53秒
  あぁ、忘年会うらやましいっすね。
一ヶ月後の1月20日にCymbalsの解散ライヴに行くために上京するん
ですけどね。タイミング悪い。また1月20日って火曜日で平日だし。

せっかくなので小ネタを二つ。
●中綴じから平綴じにリニューアルして結構マシになった『POPEYE』。
そこでの連載、斎藤美奈子「ナメられぬための読書術。」(第5回)を
読んでみた。
これって、ホイチョイプロダクションの読書版じゃんか!!
バカっぽくみられるステレオタイプを持ち出して嗤い、読者に
なんとか切り抜けられる付け焼き刃な知識(というか情報、というか
フレーズ)を装備させてくれる。
ホイチョイの場合、それは(落とそうと思っている)女性が対象だ。
しかし斎藤の場合、「誰に」「ナメられぬ」ことを目指しているのか?
連載の1から4を読んでないからわからないけど、「誰に」に具体性を
伴わない限りそんな読書法はただの自意識過剰なバカを生み出すだけだぞ。
だって今回奨められている本は、W村上に中上健二だぞ。
村上春樹の話題で「パラレルワールドが…」とか中上の「路地が…」なんて
フレーズを口にしただけで通と見られるもんか。ホイチョイの徹底して
付け焼き刃的でありながら底の浅さを見破られないようにするためにしている
涙ぐましいまでの工夫が斎藤にはない。

同様の傾向が福田和也『悪の読書術』にも見受けられる。
「悪の自意識」という言葉でもってカッコつけられてはいるが、他人に
バカにされないために意識的に話題に挙げる本をセレクトすることを
推奨したって、そんなのただの自意識過剰じゃん。
そして、普通の無知よりも自意識過剰であることを見破られることの方が
スノッブな空間においてはよりバカにされることを考えるとリスクが
大きいと言える。

出発点がスノッブであっても、見栄の張り合いがやがて「教養」に
つながっていく(とりあえずはちゃんとした本を読み続ける習慣が
つくわけだから)。
そんな成長を斎藤と福田は期待しているのかもしれない(深読みか?)。
若者がフラットな「バカ」ばっかりになるより(まさか流行語になると
はね。その恩恵で呉智英の「バカにつける薬」が去年2回も増刷したそうなw)
スノッブの方がまだマシということか。
しかし上手くいくとはとうてい思えない。
新人類文化が衰退した理由の一つとして、そのようなスノッブばかりの空間では
「ネガティブな視線」ばかりが増殖し、人々はマイナスチェックにいそしむ
ことになってしまったという説明がある。
斎藤福田のメッセージが真に受けられたとしたら、そのような喜劇が
反復されることになるのかもしれない。
そう考えると「ナメられぬための読書術。」が『POPEYE』で連載されており、
『悪の読書術』が講談社現代新書で刊行されたことの意味もニヤニヤしながら
眺めれるのかもしれない。

●『経済大論戦2』(朝日選書)という2003年の経済書の要約が集められた本を
立ち読みしました。
(こういう本を買って済ませて楽しようとする/知ったかぶりしようとする
奴こそが唾棄すべきスノッブであることは言うまでもない)
で、著者の1人の経歴を見たら、京大院の経済学修士で、学部学生時代は
浅田彰に社会思想を学び現在は宮台真司に社会学を学んでいる、という
すごい人がいました。
食い合わせ悪くないかなぁ?
宮台さんのことを師匠と書いてましたが、宮台ゼミって担当教員を
「師匠」と呼ぶのが慣わしなんですかね。鈴木謙介さんもそうだし。
 

私は『映画秘宝』の表紙に打ちのめされてしまったのである

 投稿者:美しき少年メール  投稿日:2003年12月18日(木)23時17分52秒
  上野をフラフラ歩いていたら、なぜか一日早く『映画秘宝』が売っていたの
で購入したのですが、表紙(↓)を見た瞬間に打ちのめされてしまいました。
ttp://www.yosensha.co.jp/hihotop.html

続報です。
20日は北川さん、ホシヒコさん、トヤマさんも来ます。
サトルさんはまだ微妙なのですが、多分、来れると思います(いい加減)

この掲示板を見てる人で来れる人は連絡してくださーい。
 

忘年会続報

 投稿者:美しき少年メール  投稿日:2003年12月17日(水)00時15分6秒
  忘年会は20日になりました。
場所・時間はまだ決まっていません。
今のところ、植松さん、かとぅさん、住友さんが来ることになっています。
この掲示板で20日に来れる人は早くぼくのところに連絡をください。
連絡が来ない場合はぼくのほうから電話をかけますので。
ところで、みんな、この掲示板見てるのか?
 

忘年会開催のお知らせ

 投稿者:美しき少年メール  投稿日:2003年12月 9日(火)23時43分3秒
  毎年恒例の忘年会をやります。
某氏から幹事をやってくれといわれたので、ぼくがやりまーす。
19日か20日がいいと思うのですが、どうでしょうか?
来れる人はぼくまでメールかこの掲示板に書き込みしてくれるとありがたいです。
できれば希望する日とかダメな日とか書いてくれると助かります。
まだ具体的には何も決まっていないのですが、忘年会開催しまーす。
 

痙攣的(非)饒舌

 投稿者:カンフク  投稿日:2003年11月 2日(日)11時11分48秒
  >坪ちゃんのインタビューだけでも立ち読みしたら?
で、立ち読みしてきました。
なかなかツボをついた質問の多い、いいインタビューでした。
「活動家なんかが読む雑誌」で反米保守な立場を語る坪内氏はイカス!
おもしろいだけに数千人くらいの目にしか触れない(部数からいって
そんなモノでしょ)のはもったいないですね。

宮台氏のほうはまぁいつもの講演記録ですな。
『情況』のすぐ横にあった『理戦』にも登場していますが、やはり
講演のテープ起こし。
それにしてもマイナーなメディアに登場してますね。

せっかく巨大書店に行ったので(そんなとこでもないと『情況』なんて
売ってないよ!)、楠田枝里子『ピナ・バウシュ中毒』  を立ち読み
してみました。帯が北野武に浅田彰という豪華さ。
浅田は本文にも登場しています。

タオルミナ芸術祭にゲストとして招待された楠田と浅田。
そこで2人(と同行者1人)はシチリアの陽光の下で「堕落」(浅田談)
していくことになる。
どこからか聞こえてくるピアノ。そこで楠田はいつのまにかいなくなって
いた彰がテラスで「戦場のメリークリスマス」をひいているのを目にする。
その記録はやや恥ずかしいものがある(シチリアで「戦メリ」とは!)。
しかし読み手に思わず微笑と呼ぶほかないものを誘わせるのは楠田の
さわやかな文章のおかげである。
まさに彰のみが書かせ、楠田のみが書ける情景であろう。
タオルミナ芸術祭での彰のスピーチの一端は「タオルミナ、タオルミナ」
(『波』1999年6月号)で読むことができる。
《日本からもうひとり参加した楠田枝里子も水際だったパフォーマンスで
会場を沸かせたことを付け加えておこう》と書かれたそのスピーチは
『ピナ・バウシュ中毒』に描かれている。
ピナ・バウシュへの「愛の手紙」であり日本一の「追っかけの記録」
(楠田)である本書は、そんなエピソードで満ちているのである。

ピナ・バウシュ? そんなものはスカした奴しか観てないんだよ?
もちろんそのようなシニカルな見方は単に知識不足であるしかない。
NHK教育で放送している、魚顔の女性がナビゲーターの「ドイツ語」に
ピナのインタビューが流され(テレビつけたときかなり驚かされた)、
日本公演にはTVジャンキーで知られる大人計画の宮崎吐夢が訪れる
(参照「チェートチェックDE成子坂」/『TVぴあ』連載)。
そこに「ハイカルチャー」な人々に独占される<ピナ・バウシュ>など
存在しない。あるのはただダンスの奇跡を体現しているピナ・バウシュ
だけなのである。
しかし問題は自分がまだピナ・バウシュの舞台を一度も観たことが
ないということなのだが。

あー文末にwをつけたい欲望がわくね。んじゃ。
 

便乗的

 投稿者:カンフク  投稿日:2003年10月21日(火)02時44分14秒
  >妻に隠れて投稿ニャンニャン写真Zの増刊号を衝動買い
そんなうえまつさんが大好きだ、サイコーだ ヽ(´∇`)ノ

自分の場合、似たようなシチュエーションとして、『2ちゃんねる
プラス』を手に取ってみると(ドキュソって呼ぶなぁ!)、宮台さんと
鈴木"charlie"謙介さんが対談、速水由紀子さんがインタビューで登場
していて、縁があるなぁと思いました。


>『情況』
酒井敏行『酒井の現代文ミラクルアイランド 評論篇 (増補改訂版)』
(早稲田受験者に好評らしい……って美しき少年さんにはいわずもが
なだな)などで、受験生にも知られていたりする情況出版。
しかし、上記の参考書などで『情況』を受験生に薦めているのは問題な
気が。
受験生のような精神的に不安定な子たちに特定のイデオロギーを仕込む
のはどうかと思うのですよ
まぁ今時の子は『情況』なんか読んだところでそれに染まらないだろう
けど。

坪内さんは左翼じゃないけど、文芸系の関心から昭和の左翼関係の文献は
よくチェックしていてすごいなぁと思います(保守関係もあらかた網羅し
てるというのに)。
あと、週刊文春の連載で片岡義男『日本語の外へ』(角川文庫)を速攻
取り上げていて、「自分の読書量って坪内さんの部分集合にすぎないなぁ」
と改めて思い知らされました。
昭和前半の本なら負けていて当然と思えるけど、リアルタイムでも
惨敗ってのはどうかって話だね。

>『シンセミア』
阿部さんか保坂和志ぐらいしか、って感じになってきましたね。
 

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