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吉岡 心平 様
いつも大変お世話になっています。
早坂と申します。
お忙しい中、早速のご回答有り難うございました。
せっかくご回答いただいたのですが便宣置籍とは、難しい表現であまり理解が出来なく申し訳ないのですが
私なりの解釈ですが、当時アジア石油が製油したガソリンを、アジア石油が自社での販売・輸送権利は
共石が所有していた為に輸送においても、タンク車は共石が所有権を持っていたと思います。
今回の場合、タキ9900の運用範囲は常備駅が七重浜常備であっても輸送量や便宜に応じて、
道内や内地に点在していたという事でしょうか?
私が七重浜でタンク車をよく見かけたのは、昭和56年〜昭和58年頃で当時6歳か7歳ころだったので記憶が定かではありませんが
確かタキ9900で何番かは憶えていませんが、確か七重浜のアジア石油製油所で見かけたような記憶だったと思います。
吉岡様が各地で見かけたタキ9981,3,5,7、19950,1,3,5,6の番号車は常備駅名は
七重浜常備でしたか、または新興駅など他の常備駅名でしたか?
しつこくて申し訳ございませんが、何卒ご回答の程よろしくお願いいたします。
あつかましいお願いで大変恐縮ですが、「私有貨車研究所に形式編」にリクエストさせてもらえないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
早坂 桂一
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