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保護者として

 投稿者:保護者  投稿日:2011年 4月 8日(金)23時55分42秒
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  選手が真剣に野球に打ち込んでいれば、それで良いと思います。

もちろん、震災や復興支援についてスタッフから語られることを拒むものではありません。が、スタッフが音頭取りするよりも、選手個々が自ら考えて行動することを、より大きく期待しています。

それぞれが出来る事を出来る時にするも良し、それが輪になってチーム全体として行動することになるも良し。それらをスタッフが邪魔することは無いはずです。

私は私が語れる相手と、共に考え、共に行動しています。小さなことしかできませんが。。。


また、選手を子供としてとらえてみてください。彼らもこの震災以降、程度は軽くても停電や原発・余震の不安など、多くのストレスを抱えて生活していることも事実です。

そんな彼らにグラウンドで思う存分、好きな野球をさせてくれているのはスタッフです。平日、普段以上の大変な苦労とともに仕事をこなしたうえで、週末を割いて頂いています。
私は、今、野球を指導して頂けることだけで、十分以上に感謝しています。

サポートチームの皆さん、我々はまた別の支援行動も考えましょう。
 
 
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